


- 前回取引時の見積り内容がわからない。
- 請求書のフォーマットがばらばら。
- 取引先の担当者名がわからない。
- 依頼されている見積書作成に時間がかかる。
- 多くのデータを扱うので情報の漏れが心配。
- クラウド型帳票作成ツール
【 Spread Office (スプレッドオフィス) 】 - 【Spread Office】は見積書・受注書・発注書・請求書等の帳票作成を一元管理の下に行うクラウド型ITツールです。データはインターネット上に保存するため、ネット接続ができる環境であればいつでもどこでもデータの更新・保存ができます。 ソフトのインストールの必要がないので、スムーズな導入が可能です。
【Spread Office】デモ画面紹介
Spread Officeの使い方の一部を動画でご案内します。
左の画面イメージをクリックするとフラッシュ動画がスタートします。
【見積書の作成】
以前作成した情報をもとに、新たに見積書を作成します。登録済みの見積書データを複製、日付や金額等の前回とは異なる情報を変更して保存、PDF出力すれば、すぐにクライアントに送付できます。
業務効率化、経費削減に役立つ理由
【Spread Office】の導入がなぜ「業務効率化」や「経費削減」につながるのか。
それは新時代のITツールである【Spread Office】が中小企業の皆様が持つ「悩み」を原点として開発されたからです。
一般的にシステムは業務の自動化や情報の統一化を図るために開発・導入されます。それにより限りある人材を様々な業務に割り当てることができたり、分散したデータの確認に時間を費やすことがなくなります。ところが従来のインストール型のソフトの場合、インストール済みの特定のパソコンで作業をするため、複数人での作業には対応できません。セキュリティ面でも不安が残ります。
クラウド型帳票作成ツール【Spread Office】の場合、データはインターネット上に保存されています。権限を持つ複数のユーザーがネットを通じてそのデータを更新します。もちろんデータは1つなので、ばらばらの内容を更新することはありません。経理担当が社内で更新したデータを営業担当が顧客先で確認・更新することも可能です。
場所と時間にとらわれない、それが1歩進んだ業務効率化なのです。
- 情報の共有で業務効率化
- 見積り・受発注・請求までの帳票作成が一元化されるので、それぞれの帳票内容の確認や同じような書類の作成等無駄な作業にとられる時間が省けます。データの分散・紛失も防げます。
- いつでもどこでも
スピード重視で売上アップ - インターネット環境があれば、どこからでもアクセス可能。顧客データや過去の取引データ等いつでも必要な情報を確認できます。また顧客先での急な見積り依頼にもその場で対応できます。
- 安心・安全・災害にも強い
- インターネット上にデータを保存するクラウドコンピューティングを利用するため、利用者それぞれがデータを保存する必要がありません。管理に伴うセキュリティ問題から解放され、大地震等の災害によるデータ消失の心配もありません。
- 〒101-0025
- 東京都千代田区神田佐久間町2-24
- 千代田ブリスビル2F






